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“働く”にまつわる
あなたの「ギモン」に
答えてくれる人がいる

日研トータルソーシングは、働く人の夢や希望、悩みや問いに
「ワークライフ・サポーター」として伴走します。

このサイトでは、一人ひとりの「ギモン」に答えを導き出し、
「私らしい働き方」をサポートする、
そんなワークライフ・サポーター達や
参加ユーザーのみなさんがあなたの「ギモン」に答えます。

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New Answer

  • Q7

    自分に合った働き方や勤務形態ってどうやって見つければいいの?

    # 働き方

    自分に合う働き方を見つけるためには、まず仕事に求める優先順位を整理してみることが大切です。給与、キャリアアップ、あるいはプライベートなど、大切にしたい価値観を明確にすることで、選ぶべき方向が定まってくるからです。 当社には、一人ひとりの目標に応じたサポート環境が整っています。例えば、「今より上の役職を目指したい」という意欲があれば、管理者研修や技術習得のための教育制度を、理想を叶えるための手段として利用することが可能です。 自身の「大切にしたい軸」と、会社の「制度や環境」をうまく組み合わせることが、納得できるキャリアを築いていくための確かなきっかけになります。

    FROM ワークライフ・サポーター

    松本さんキャリア採用領域担当

  • Q5

    キャリアに悩んだ時、どうやって次の一歩を踏み出すべき?

    # キャリア

    まず「自分の現在地」を客観的に見つめ直すことから始めてみてください。何に対して不安を感じ、今の自分に何が足りないのか。それを正しく理解することが、納得感のある目標を定めるための土台になります。 現状が整理できたら、次は目標に向けて小さな行動を積み重ねていきましょう。今の自分にできること・できないことを整理し、納得できる目標を定めることで、進むべき道が見えてくるはずです。一人で悩まず、まずは「自分の現在地」を整理することから着手してみませんか。その分析が、次へ進むための確かな道標になるはずです。

    FROM ワークライフ・サポーター

    田尻さん保全(ファシリティ)領域担当

  • Q14

    派遣先の職場に馴染めるか不安を感じています。

    # 職場環境

    「馴染めるかな」と不安に感じるのは、「早く現場に貢献したい」と真剣に考えているからこそだと思います。最初から完璧に馴染める人はいません。まずは笑顔のあいさつから始めて、1カ月ほどかけて少しずつ溶け込んでいくくらいの気持ちで十分です。 私も新しい環境に入るときは、あえて仕事以外の「好きな食べ物の話」など、フレンドリーな話題から入るようにしています。実は、周囲の方も会話のきっかけを待っているものです。一人で解決しようと思わなくて大丈夫。等身大のあなたのまま、新しい一歩を一緒に踏み出していきましょう。

    FROM ワークライフ・サポーター

    安藤さん新卒採用領域担当

  • Q4

    キャリアマップって描いてから入社した方がいいの?

    # キャリア

    「やりたいこと」は最初から明確でなくても大丈夫です。 実際、当社で働く多くの方が「まずは自分に合うものを探したい」という漠然とした状態からスタートされています。 大切なのは、自分の「好き」や「得意」を深掘りすること。以前、趣味のプラモデル作りから設計の適性を見出し、今では設計分野でリーダーとして活躍されている方もいらっしゃいます。 当社には、未経験から技術を学べる研修施設や、一緒にキャリアを考えサポートするワークライフ・サポーターもいます。 焦って答えを出そうとせず、まずは身近な誰かに本音を話してみてください。私たちは、あなたの「これから」を応援しています。

    FROM ワークライフ・サポーター

    石川さん研究・開発・設計領域担当

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AI時代になっても
「働く人の“人生”に寄り添う」
姿勢で、挑戦と成長をサポート。

日研トータルソーシングは、今年4月に創業45周年を迎えます。
この45年の間に、「働く」ことへの価値観は大きく変化し、生活だけのためでなく、スキルアップや自分らしい働き方の実現など、人々が「働く」理由は多様化しています。

さらに今日、生成AIをはじめとする技術革新は、「働く」ことそのものを大きく変えつつあります。AIとの共存が当たり前になる時代に、私たちが果たすべき役割は何か。
──その答えの一つが「働く人の“人生”に寄り添う」という価値を提供し続けることです。

AIが膨大なデータ処理により共通事例や確率などをもとに最適解を導きだす知能だとするならば、私たちは目の前の「あなた」の気持ちを汲み取り、働くための努力や挑戦といった過程そのものを価値として受け止め、伴走し続ける。
──これこそが、私たちにしかできない強みです。

創業50周年を迎える頃には、技術はさらに進化し、社会は今以上に変化していることでしょう。
しかし私たちが掲げる「働く人の“人生”に寄り添う」姿勢を揺るぐことはありません。

これからも、一歩一歩着実に「働く人」の挑戦と成長を支え続けて、社会に貢献してまいります。

CEO

日研トータルソーシング株式会社
代表取締役社長清水 浩二