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日研トータルソーシングは、働く人の夢や希望、悩みや問いに
「ワークライフ・サポーター」として伴走します。

このサイトでは、一人ひとりの「ギモン」に答えを導き出し、
「私らしい働き方」をサポートする、
そんなワークライフ・サポーター達や
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New Answer

  • Q12

    どうしても夜勤務の仕事に不安があります。もし、本当につらくなったらどうすればよろしいでしょうか?

    # 働き方

    これまでと環境がガラッと変わることに不安になるのは当然です。大切なのは、辛くなる前に現場で支える上司や先輩の方に相談することです。働き方の調整など、一緒に考えられることはたくさんあります。 また、夜勤明けに美味しいご飯を食べるなど、自分への「ご褒美」を見つけるのもおすすめです。朝に仕事が終わるからこそ、楽しめることを探してみるのもいいかもしれません。「まずはやってみて、ダメなら相談しよう」くらいの肩の力を抜いた気持ちで、新しい一歩を踏み出してみませんか?

    FROM ワークライフ・サポーター

    石川さん保全領域担当

  • Q13

    働き始める前に職場の雰囲気を知っておくべきですか?

    # 職場環境

    もちろん、入社前に職場の雰囲気を知っておくと安心です。 当社の場合、派遣先に当社スタッフが既に勤務しているケースも多く、事前に職場の情報を聞くことができます。また、ワークライフ・サポーターも派遣先の詳細を把握しているので、気になることがあれば遠慮なく相談してください。こうした情報を活用することで、働き始める前の不安を減らせます。

    FROM ワークライフ・サポーター

    田中さん保全領域担当

  • Q8

    ワークライフバランスを保つためのコツは?

    # 働き方

    業務が発生した瞬間に「終わりの時間」を決めることです。納期から逆算し、優先順位に沿ってタスクをパズルのようにスケジュールに組み込んでみてください。あらかじめ対応する枠を確保することで迷う時間が減り、スムーズに業務に取り組めます。 以前は目の前のことに精一杯だった私も、計画を立てることで急な依頼にも慌てず対応できるようになりました。ノー残業デーなどの仕組みも利用しながら着実に仕事を完了させる。その積み重ねが、プライベートを充実させるための確かな余白を生んでくれるはずです。

    FROM ワークライフ・サポーター

    河東さん製造領域担当

  • Q11

    集中力とスピード感が落ちて生産性が20代に比べて悪くなっている気がします。何かいい対策は?

    # 働き方

    20代の頃と同じやり方で挑むのではなく、これからは「判断の質」で生産性を高めるステージへシフトしてみませんか? 重要な2割に全力を注ぎ、残りの8割は合格点を目指して着実にやり遂げる。それが、結果的に全体のスピード感を高めます。 継続することを第一に考え、まずは目標を極限まで小さく設定してみましょう。成功体験を積み重ねることで、自信は必ず戻ってきます。今の自分に最適な方法を見つけて、小さな一歩から始めてみませんか。

    FROM ワークライフ・サポーター

    山下さん品質サポート領域担当

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AI時代になっても
「働く人の“人生”に寄り添う」
姿勢で、挑戦と成長をサポート。

日研トータルソーシングは、今年4月に創業45周年を迎えます。
この45年の間に、「働く」ことへの価値観は大きく変化し、生活だけのためでなく、スキルアップや自分らしい働き方の実現など、人々が「働く」理由は多様化しています。

さらに今日、生成AIをはじめとする技術革新は、「働く」ことそのものを大きく変えつつあります。AIとの共存が当たり前になる時代に、私たちが果たすべき役割は何か。
──その答えの一つが「働く人の“人生”に寄り添う」という価値を提供し続けることです。

AIが膨大なデータ処理により共通事例や確率などをもとに最適解を導きだす知能だとするならば、私たちは目の前の「あなた」の気持ちを汲み取り、働くための努力や挑戦といった過程そのものを価値として受け止め、伴走し続ける。
──これこそが、私たちにしかできない強みです。

創業50周年を迎える頃には、技術はさらに進化し、社会は今以上に変化していることでしょう。
しかし私たちが掲げる「働く人の“人生”に寄り添う」姿勢を揺るぐことはありません。

これからも、一歩一歩着実に「働く人」の挑戦と成長を支え続けて、社会に貢献してまいります。

CEO

日研トータルソーシング株式会社
代表取締役社長清水 浩二