“働く”にまつわる
あなたの「ギモン」に
答えてくれる人がいる
日研トータルソーシングは、働く人の夢や希望、悩みや問いに
「ワークライフ・サポーター」として伴走します。
このサイトでは、一人ひとりの「ギモン」に答えを導き出し、
「私らしい働き方」をサポートする、
そんなワークライフ・サポーター達や
参加ユーザーのみなさんがあなたの「ギモン」に答えます。
あなたの“働く”にまつわる「ギモン」を
お聞かせください!
自分にぴったりの
ワークライフ・サポーターを探す!
特設サイト「ミッケ!ニッケン!」
New Answer
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Q29
希望していたのはIT系なのですが別事業に配属が決定されました。これから先どうしたら希望が通るようになるのでしょうか。
まずは目の前の仕事に前向きに取り組み、自分の可能性を広げていくことを意識してみてください。希望通りの配属ではなくても、その経験が将来の自分を支える力になることがあります。私自身も、希望とは異なる業務を経験しましたが、そこで培ったコミュニケーション力が今の仕事で大いに役立っており、「あの経験があったからこそ」と実感しています。遠回りに思える経験も、後から振り返ると大きな強みになることは少なくありません。 当社では、希望する仕事に近づくために今何が必要かをワークライフ・サポーターが一緒に考え、サポートします。一人で抱え込まず、これからのキャリアの選択肢を一緒に広げていきましょう。
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Q29
希望していたのはIT系なのですが別事業に配属が決定されました。これから先どうしたら希望が通るようになるのでしょうか。
希望と異なる配属先になると、不安や戸惑いを感じることもあると思います。まずは、今の配属先でできることに一つひとつ取り組み、経験や信頼を積み重ねることが、将来希望する部署への異動やキャリアアップにつながる第一歩になると思います。 例えば、どのような現場であっても業務効率化ツールの活用やデータの取り扱いなど、ITに関わるスキルや視点を活かせる場面があります。また、ITパスポートや基本情報技術者試験などの資格取得に挑戦することで、「IT分野で活躍したい」という意欲を具体的に示すことができます。 当社にはジョブチェンジ制度もあり、一人ひとりのキャリア形成をサポートする仕組みがあります。今の配属先での経験を将来につながる一歩と捉え、自分の目標に向かって着実に力を身につけていきましょう。
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Q28
職場の人間関係で悩んだとき、どう乗り越えるべき?
相手を変えようとするより、自分の考え方や受け止め方を少し変えることで、状況が改善することがあります。まずは「何に悩んでいるのか」を整理し、状況を客観的に見つめてみましょう。 以前、先輩との人間関係に悩んでいたスタッフから相談を受けたことがありました。話を聞くと、「教え方が厳しい」と感じていたことが原因でした。そこで周囲の話も聞きながら状況を整理していくと、その先輩は安全を第一に考えて指導していただけで、普段は気さくで面倒見の良い人だと分かりました。そのことを知ったことで、スタッフの受け止め方が変わり、関係も少しずつ改善していきました。 人間関係の悩みは、誤解や情報不足から生まれることも少なくありません。悩みの内容によって解決方法はさまざまです。一人で抱え込まず、信頼できる人に相談しながら、自分に合った解決方法を見つけていきましょう。
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Q25
今の仕事を続けるか、別の道に進むか迷っています。
本気で悩んで出した答えなら、どちらを選んでも大丈夫です。大切なのは、「選んだ道を正解にする」という気持ちです。 迷ったとき、私が大切にしているのは「ワクワクするか」です。実は私も、かつて夢だった進路を諦めざるを得ず、深く悩んだ時期がありました。葛藤の末に選んだのは、まったく新しいスタートライン。不安もありましたが、そこで多様な価値観に触れ、新しいやりがいや楽しさに出会えました。今は、仲間と一つのものをつくり上げる達成感を日々感じています。 どんな道を選んでも、向き合い方次第でその道はきっと正解にしていけます。自分が選んだ道を信じて、一歩ずつ進んでいってください。
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AI時代になっても
「働く人の“人生”に寄り添う」
姿勢で、挑戦と成長をサポート。
日研トータルソーシングは、今年4月に創業45周年を迎えます。
この45年の間に、「働く」ことへの価値観は大きく変化し、生活だけのためでなく、スキルアップや自分らしい働き方の実現など、人々が「働く」理由は多様化しています。
さらに今日、生成AIをはじめとする技術革新は、「働く」ことそのものを大きく変えつつあります。AIとの共存が当たり前になる時代に、私たちが果たすべき役割は何か。
──その答えの一つが「働く人の“人生”に寄り添う」という価値を提供し続けることです。
AIが膨大なデータ処理により共通事例や確率などをもとに最適解を導きだす知能だとするならば、私たちは目の前の「あなた」の気持ちを汲み取り、働くための努力や挑戦といった過程そのものを価値として受け止め、伴走し続ける。
──これこそが、私たちにしかできない強みです。
創業50周年を迎える頃には、技術はさらに進化し、社会は今以上に変化していることでしょう。
しかし私たちが掲げる「働く人の“人生”に寄り添う」姿勢を揺るぐことはありません。
これからも、一歩一歩着実に「働く人」の挑戦と成長を支え続けて、社会に貢献してまいります。
日研トータルソーシング株式会社
代表取締役社長清水 浩二

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