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“働く”にまつわる
あなたの「ギモン」に
答えてくれる人がいる

日研トータルソーシングは、働く人の夢や希望、悩みや問いに
「ワークライフ・サポーター」として伴走します。

このサイトでは、一人ひとりの「ギモン」に答えを導き出し、
「私らしい働き方」をサポートする、
そんなワークライフ・サポーター達や
参加ユーザーのみなさんがあなたの「ギモン」に答えます。

あなたの“働く”にまつわる「ギモン」を
お聞かせください!

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New Answer

  • Q18

    派遣先企業は自分で選べる?

    # キャリア

    # 職場環境

    ご自身の希望を伺いながら、ワークライフ・サポーターと共に最適な就業先を決定します。ワークライフ・サポーターが見極めた「新しい一歩を踏み出すために挑戦できる環境」とご本人の適性をかけ合わせ、納得のいく場所を一緒に見つけ出します。 キャリア構築に迷った際や、技術的な壁に直面したときも、ワークライフ・サポーターに相談できる体制を整えています。また、3年後・5年後にさらに成長できるよう、一歩先のキャリアを見据えた提案を行っています。

    FROM ワークライフ・サポーター

    植田さんIT領域担当

  • Q17

    研修後の就職率は?

    # キャリア

    研修を修了した方のほとんどが、本人の適性に合った配属先でスタートを切っています。 当社には、各専門領域において派遣先への配属前に技術や知識を身につけるための研修施設があります。設備保全に関する技術が習得できる保全テクノセンターでは、座学と実技を組み合わせた26日間のカリキュラムを実施しています。未経験でもサポートを受けながら少しずつ自分の得意を形にすることができます。

    FROM ワークライフ・サポーター

    田中さん保全領域担当

  • Q16

    仕事のやりがいって、どのタイミングで見つかるもの?

    # 価値観

    仕事のやりがいは、新しい職場での仕事環境に慣れ、周囲の方々と少しずつ信頼関係が築けてきた頃に、ふと見つかることが多いです。 最初は自分の役割を果たすのに精一杯かもしれません。でも、一歩ずつ進む中で「あなたがいてくれて助かった」「次もお願いしたい」と声をかけてもらえる瞬間が、自分の仕事が誰かの役に立っているという確かな実感に変わります。 あなたが仕事のやりがいを見つけ、一歩ずつご自身のキャリアを歩んでいけるよう心から応援しています。

    FROM ワークライフ・サポーター

    柴田さん化学・バイオ領域担当

  • Q15

    資格がないと就職活動に不利?

    # キャリア

    資格は強力な武器になりますが、資格を取得することがゴールではありません。大切なのは「その知識をどう仕事に生かしたいか」というビジョンを持つことです。 私自身、かつて運転免許を持ちながら運転経験が少ない「ペーパードライバー」で、業務で運転をしなければならないときに冷や汗をかいた苦い経験があります。資格は「持っている」ことよりも、実務で「使える」ことが大きな自信に繋がるのだと痛感しました。 今の自分に自信がなくても大丈夫です。世の中には、ゼロから技術を磨ける環境もたくさんあります。まずは志望する業界や職種を明確にし、必要なスキルを調べてみましょう。

    FROM ワークライフ・サポーター

    生田目さん研修(保全)領域担当

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AI時代になっても
「働く人の“人生”に寄り添う」
姿勢で、挑戦と成長をサポート。

日研トータルソーシングは、今年4月に創業45周年を迎えます。
この45年の間に、「働く」ことへの価値観は大きく変化し、生活だけのためでなく、スキルアップや自分らしい働き方の実現など、人々が「働く」理由は多様化しています。

さらに今日、生成AIをはじめとする技術革新は、「働く」ことそのものを大きく変えつつあります。AIとの共存が当たり前になる時代に、私たちが果たすべき役割は何か。
──その答えの一つが「働く人の“人生”に寄り添う」という価値を提供し続けることです。

AIが膨大なデータ処理により共通事例や確率などをもとに最適解を導きだす知能だとするならば、私たちは目の前の「あなた」の気持ちを汲み取り、働くための努力や挑戦といった過程そのものを価値として受け止め、伴走し続ける。
──これこそが、私たちにしかできない強みです。

創業50周年を迎える頃には、技術はさらに進化し、社会は今以上に変化していることでしょう。
しかし私たちが掲げる「働く人の“人生”に寄り添う」姿勢を揺るぐことはありません。

これからも、一歩一歩着実に「働く人」の挑戦と成長を支え続けて、社会に貢献してまいります。

CEO

日研トータルソーシング株式会社
代表取締役社長清水 浩二