“働く”にまつわる
あなたの「ギモン」に
答えてくれる人がいる
日研トータルソーシングは、働く人の夢や希望、悩みや問いに
「ワークライフ・サポーター」として伴走します。
このサイトでは、一人ひとりの「ギモン」に答えを導き出し、
「私らしい働き方」をサポートする、
そんなワークライフ・サポーター達や
参加ユーザーのみなさんがあなたの「ギモン」に答えます。
あなたの“働く”にまつわる「ギモン」を
お聞かせください!
自分にぴったりの
ワークライフ・サポーターを探す!
特設サイト「ミッケ!ニッケン!」
New Answer
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Q11
集中力とスピード感が落ちて生産性が20代に比べて悪くなっている気がします。何かいい対策は?
仕事に完璧を求めすぎて疲れていませんか。私もかつては100点を目指し、修正に追われて自信を失う時期がありました。そんな時は「まずは60点」で形にすることをお勧めします。早い段階で周囲に見せて対話を重ねる方が、修正時間が短く生産性は上がると思っています。 また、集中力が切れたと感じたら、5分だけ自席を離れて水分補給をするなどリフレッシュを。一度作業から物理的に距離を置くことで、気持ちが切り替わり、本来の集中力を取り戻せます。「完璧」よりも「心地よいリズム」を大切に。小さな工夫の積み重ねが、あなたらしい新しい一歩を支えてくれるはずです。
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Q9
新しい職場で良い人間関係を築くにはどうすればいい?
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Q2
仕事で思うように成果が出ないとき、どんな考え方で乗り越えるべきですか?
「結果」ではなく「今日、自分にできることをやり遂げたか」というプロセスに意識を向けてみてください。思うように成果が出ないと焦ってしまいますよね。でもそれは、あなたが今の仕事に真面目に向き合い、成長したいと願っている証拠です。 私自身、課題が解決できず悩んだ時期は「すぐに完璧な結果を出すこと」を一度手放してみました。代わりに周囲の知恵を借りながら、まずは自分でコントロールできる目の前の改善だけに集中しました。目の前のことに注力することで、以前よりも冷静に仕事に向き合える心の余裕が生まれました。その変化が、最終的には周囲からの信頼や、確かな成果へとつながったと感じています。
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Q1
「将来の夢」があるのですが、目の前の仕事に必死でそれどころじゃなくて……。
日々の業務に全力で向き合っているからこそ、夢が遠く感じてしまうこともありますよね。でも、大きな一歩でなくて大丈夫です。まずは焦らず、今の仕事や生活の中でできる「身近な一歩」を探してみませんか? 例えば、今の仕事で得られる経験が将来の目標にどうつながるか考えることや、毎日のすきま時間を少しだけ新しい学びの時間に充てるなど。そんな身近な一歩の積み重ねが、夢への確かな道筋になるはずです。 私たちは、一人ひとりの目標や現状に寄り添い、その方に合った「正解」を一緒に探すことを大切にしています。研修講師や担当者をはじめとしたワークライフ・サポーターがあなたの歩みを支え、夢への道のりをともに考えることもできます。
New Question
AI時代になっても
「働く人の“人生”に寄り添う」
姿勢で、挑戦と成長をサポート。
日研トータルソーシングは、今年4月に創業45周年を迎えます。
この45年の間に、「働く」ことへの価値観は大きく変化し、生活だけのためでなく、スキルアップや自分らしい働き方の実現など、人々が「働く」理由は多様化しています。
さらに今日、生成AIをはじめとする技術革新は、「働く」ことそのものを大きく変えつつあります。AIとの共存が当たり前になる時代に、私たちが果たすべき役割は何か。
──その答えの一つが「働く人の“人生”に寄り添う」という価値を提供し続けることです。
AIが膨大なデータ処理により共通事例や確率などをもとに最適解を導きだす知能だとするならば、私たちは目の前の「あなた」の気持ちを汲み取り、働くための努力や挑戦といった過程そのものを価値として受け止め、伴走し続ける。
──これこそが、私たちにしかできない強みです。
創業50周年を迎える頃には、技術はさらに進化し、社会は今以上に変化していることでしょう。
しかし私たちが掲げる「働く人の“人生”に寄り添う」姿勢を揺るぐことはありません。
これからも、一歩一歩着実に「働く人」の挑戦と成長を支え続けて、社会に貢献してまいります。
日研トータルソーシング株式会社
代表取締役社長清水 浩二

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