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#誠実にコツコツと

とにかく堅実に、真面目に、実直に。
何事にもコツコツと向き合い、連絡や相談ごとにも丁寧かつ迅速に応えます!

このタイプのサポーター
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  • Q27

    人間関係が原因で転職を繰り返し転職が怖い!派遣会社は初めてで数多くあり、まずどこに登録しようか悩んでいます。

    # 誠実にコツコツと

    人間関係が理由で転職を経験すると、次の職場選びに迷うこともあるかと思います。派遣会社では、専任の担当者がつくため、人間関係やキャリアの悩みを気軽に相談できます。一人で抱え込まずにサポートを受けられるのは、派遣ならではの安心感です。
    また、派遣会社はさまざまな派遣先(プロジェクト・職場)を保有しているため、雇用関係を継続したまま新しい環境へチャレンジできることも魅力の一つです。
    当社では、一人ひとりのご希望やお悩みに丁寧に向き合い、安心して働くためのサポート体制を整えています。担当者に相談しながら、ご自身に合った職場を一緒に見つけていきましょう。

    FROM ワークライフ・サポーター

    木下さん新卒採用領域担当

  • Q24

    仕事のキャリアって、どうやって広げていけばいいの?

    # 誠実にコツコツと

    キャリアは、最初から計画通りに進むものばかりではありません。むしろ予想外のできごとに直面したときに、どう捉えて行動するかが、新しい道を切り開くきっかけになります。
    私自身、かつて基本を疎かにして大きなトラブルを招いた経験があります。そこから深く反省し、「一つひとつの業務を丁寧に行う」「決して曖昧なままにしない」という、当たり前の基本をコツコツと続けました。そうして仕事の土台が固まったことで、次へ挑戦する自信が生まれ、結果として専門的な国家資格の取得や、今の役割に繋がりました。
    今は具体的な目標が曖昧でも大丈夫です。焦って答えを探すよりも、まずは目の前のことに向き合い、基礎を築いていくことが大切だと思います。

    FROM ワークライフ・サポーター

    木原田さんロボット・FA領域担当

  • Q16

    仕事のやりがいって、どのタイミングで見つかるもの?

    # 誠実にコツコツと

    仕事のやりがいって、どこにあるのだろうと悩むこともありますよね。それは探すというよりも、「日々の積み重ねの中で、後からふと気付くもの」なのかもしれません。
    目の前の仕事に丁寧に向き合い、誰かに「ありがとう」と言われたり、昨日までの自分より少し成長できたりした瞬間に、「頑張ってよかった」と感じることもあります。その日常の小さな喜びの中にこそ、やりがいのきっかけが隠されているのではないでしょうか。
    まずは目の前の小さな「できた」をコツコツと積み重ねて、自分にできることの幅を、少しずつ広げてみてください。その一歩一歩の歩みこそが、きっとあなただけの「やりがい」を育てていくはずです。

    FROM ワークライフ・サポーター

    木下さん新卒採用領域担当

  • Q6

    未経験でも技術職でキャリアは築ける?

    # 誠実にコツコツと

    新しいことに挑戦する際、知識や経験がないことって不安要素になりますよね。実は、私自身も文系出身で、未経験からエンジニアとしてのキャリアをスタートしました。ゼロからの出発であっても、そこから着実にキャリアの道筋を広げていくことは十分に可能です。
    大切なのは、一人で抱え込まずに周囲に頼ることです。同期と切磋琢磨したり、講師にアドバイスを受けることで不安を解消していけば、着実にスキルは身についていきます。困ったときは、いつでも私たちワークライフ・サポーターに相談してください。あなたの不安に寄り添い、理想のキャリアを一緒に形にしていける存在でありたいと思っています。

    FROM ワークライフ・サポーター

    林さん新卒採用領域担当

  • Q8

    ワークライフバランスを保つためのコツは?

    # 誠実にコツコツと

    業務が発生した瞬間に「終わりの時間」を決めることです。納期から逆算し、優先順位に沿ってタスクをパズルのようにスケジュールに組み込んでみてください。あらかじめ対応する枠を確保することで迷う時間が減り、スムーズに業務に取り組めます。
    以前は目の前のことに精一杯だった私も、計画を立てることで急な依頼にも慌てず対応できるようになりました。ノー残業デーなどの仕組みも利用しながら着実に仕事を完了させる。その積み重ねが、プライベートを充実させるための確かな余白を生んでくれるはずです。

    FROM ワークライフ・サポーター

    河東さん製造領域担当

  • Q4

    キャリアマップって描いてから入社した方がいいの?

    # 誠実にコツコツと

    必ずしも必要ではないですが、「自分はこの方向に進みたい」という方向性は持っておいたほうがいいと思います。職種や業種、業務内容に限定して考えるのではなく「どんな気持ちを大事にしたいか」まで掘り下げて考えることが大切です。私自身、明確なキャリアマップを描いてからこの会社に入社したわけではありません。キャリアは、地図のように計画通りに進むことよりも、予期せぬ出会いや時々の感情を信じて、進む方向を変えることの方が多いものです。
    だからこそ、ご自身の気持ちをベースにした「方向性」を大切にして選択することで、どんな場所でも自分らしく頑張れるはず。まずは、あなた自身の「大切にしたいこと」を探してみてください。

    FROM ワークライフ・サポーター

    明上さん化学・バイオ領域担当