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#現場目線

ワークライフ・サポーターの中には、スタッフ経験者も多数います。
当時の経験を生かして、些細な相談に応え、しっかり陰でサポート・フォローします。

このタイプのサポーター
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  • Q12

    どうしても夜勤務の仕事に不安があります。もし、本当につらくなったらどうすればよろしいでしょうか?

    # 現場目線

    夜勤への不安、本当によくわかります。無理に「慣れなきゃ」と思い詰めないでくださいね。私も夜勤の経験があり、最初は寝不足の日々が続きました。しかし、自分に合った睡眠のとり方を調べ、習慣化することで、今では短時間の休憩でも深くリフレッシュできるようになりました。
    例えば、夜の睡眠の3倍の効果があると言われる「昼間の小まめな仮眠」を取り入れたり、平日の空いている時間に人混みを避けて人気のスポットへ行けたり、役所の手続きに充てたりなど、昼間の時間を有効活用することで時間の使い方の幅も広がります。
    「大変」は、大きく変われるチャンスでもあります。あなただけの「理想の働き方」を形にしていきましょう。

    FROM ワークライフ・サポーター

    佐渡谷さん研修(製造)領域担当

  • Q11

    集中力とスピード感が落ちて生産性が20代に比べて悪くなっている気がします。何かいい対策は?

    # 現場目線

    20代の頃と同じやり方で挑むのではなく、これからは「判断の質」で生産性を高めるステージへシフトしてみませんか?
    重要な2割に全力を注ぎ、残りの8割は合格点を目指して着実にやり遂げる。それが、結果的に全体のスピード感を高めます。
    継続することを第一に考え、まずは目標を極限まで小さく設定してみましょう。成功体験を積み重ねることで、自信は必ず戻ってきます。今の自分に最適な方法を見つけて、小さな一歩から始めてみませんか。

    FROM ワークライフ・サポーター

    山下さん品質サポート領域担当

  • Q3

    自分にあった仕事ってどう見つければいいの?

    # 現場目線

    「自分に合った仕事」は、探すだけでなく自分で「育てていく」ものかもしれません。私自身、仕事のやりがいは自分次第だと考えて、まずは目の前のことを継続することを大切にしてきました。
    最初から向いていないと決めつけず、少し長く続けてみる。その中で、自分のどんな部分がこの仕事に生かせるかを探してみる。そうして見つけた「得意」や「興味」を、アップデートしていくのが、自分らしい仕事への近道だと思います。
    楽しい職場や、やりがいを作るのは他の誰でもないあなた自身です。周りに左右されずあなただけの答えを見つけていきましょう。

    FROM ワークライフ・サポーター

    山下さん品質サポート領域担当